CSR情報

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企業として求められる責任を自覚し、社会へ貢献。

持続可能な開発・発展や、男女がともに活躍できる社会が求められる昨今、私たちエイプルジャパンは一企業として何ができるのかを常に考えています。業務を通じた世の中への貢献はもちろん、業務以外の点においても社会的責任を果たせるよう日々取り組んでいます。

SDGsへの取り組みSDGsへの取り組み

気候変動に具体的な対策を気候変動に具体的な対策を

地球温暖化防止

電気・共用紙・トナーの使用量の節減、クールビズ実施による、CO2の削減に取り組んでいます。
・グリーン調達
・省エネ
・クールビズ

つくる責任つかう責任つくる責任つかう責任

マネジメントシステムの採用

ISO9001、ISO27001の認証を取得し、高品質な成果物と情報管理の徹底を行っています。

働きがいも経済成長も働きがいも経済成長も

労働環境の整備

テレワークの推進や有給休暇取得推奨日を設けるなど、働きやすい環境整備に取り組んでいます。

子育て・介護支援
育児「柔軟な働き方」制度

法律で定めている小学校就学前までの子どもがいる社員が柔軟な働き方を実現するための措置を、当社では中学就学前までに6年間延長しています。
柔軟な働き方として、短時間勤務、在宅勤務調整、始業時間の繰上げ・繰下げのいずれかを選択することができます。

育児「特別休暇」制度

年次有給休暇とは別に特別休暇を取得できます。
・妻が出産する場合
・小学校3年修了までの子がいる社員が、子の病気や怪我等の看護、予防接種や健康診断、学級閉鎖になった子の世話、入学・卒業等の式典参加する場合

介護「柔軟な働き方」制度

要介護状態にある家族を介護する社員は、柔軟な働き方を実現するための制度を利用することができます。
柔軟な働き方として、短時間勤務、在宅勤務調整、始業時間の繰上げ・繰下げのいずれかを選択することができます。

介護「特別休暇」制度

要介護状態にある家族を介護する社員は、当該対象家族が1人の場合は年間5日以内、2人以上の場合は年間10日以内の休暇を、年次有給休暇とは別に特別休暇として取得できます。

次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画

エイプルジャパンでは、男女とも仕事と育児を両立できる環境、働きたい女性が個性と能力を十分に発揮できる環境、全社員がさらに働きやすくなる環境を目指して、取り組みをしてまいります。

取組み内容

目標1

男性の子育て目的の休暇の取得促進

目標2

上司を通じた男性労働者の働き方の見直しなど育児参画の促進

目標3

年次有給休暇の取得の促進のための措置の実施

目標4

短時間勤務制度・在宅勤務等による柔軟な働き方の実現

計画期間

2022年4月1日~2027年3月31日

反社会的勢力に対して

反社会的勢力に対して私たちは政府指針に沿って、次の6項目を実行します。

  1. 反社会的勢力との取引は一切行いません。
  2. 反社会的勢力による不当要求に対しては、組織として対応するとともに、役職員の安全を図ります。
  3. 反社会的勢力の排除に備えて、平素より警察、弁護士等の外部専門機関との緊密な連携を図ります。
  4. すでに取引関係にある会社及び個人が、反社会的勢力であると判明した場合には、取引解消に向け適切な処置をすみやかに講じます。
  5. 反社会的勢力による不当要求には一切応じず、毅然とした法的対抗手段を講じます。
  6. 反社会的勢力に対して、資金提供は一切行いません。
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