APLが選ばれる理由

情報セキュリティとリスクマネジメント

お客様の情報資産を守り抜く、決意と体制。

日頃当社が業務で取り扱うデータは、お客様から預かった大切な情報資産。万が一でも外部に漏れたり失ったりしてはならないものです。エイプルジャパンでは、たとえ災害時であってもそれらを守り抜く努力を怠りません。

ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の採用ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の採用

情報資産の消失や盗難はもちろん、不正使用や漏洩を防止するために最大限の注意を払っています。ISMSの基本方針および目的を定めた上で、情報管理全般を担うCISO(Chief Information Security Officer)が最高情報セキュリティ責任者として運用を指揮。情報資産の機密性、完全性、可用性を確保・維持します。また、定期的な内部監査と経営者による見直しにより、ISMSの継続的な改善も実現しています。

NSF ANAB

万が一の災害にも備えるディザスタリカバリ万が一の災害にも備えるディザスタリカバリ

当社では突発的に起こりうる災害にも備えるために、国内拠点間でサーバのデータを随時複製。ある拠点が災害に見舞われ、万一機能不全に陥ったとしても、他拠点で開発業務が再開できるように体制を整えています。

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